妄想コラム FANTASY COLUMN
※あくまでも投稿者様個人の妄想コラムとなります。
実際可能なプレイ内容とは異なります。
公開中の物語
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【相互遊戯】
自分で言うのも恥ずかしいが僕はSでありMでもある。 そんな僕にこの店は天国である。両方を同時に楽しめるS&Mコースがあり、毎回楽しんでいる。 どんなだって!?じゃ、ここだけの話をしよう。 気心の知れたいつもの彼女を予約して店に向かう。 受付も早々にエレベーターに向かうと黒髪のロングが似合う彼女が待ってくれていた 目と目が絡みあって既にプレイの準備は出来ている。ホテルに入るなり風呂場で全裸になりながら溜まっていた尿を彼女に向けて顔射する。 艶やかな黒髪に雄の香り
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プラダを着た上司
深窓の令嬢として蝶よ花よと育てられためぐみ、その感性はさすがであり出版社のファッション雑誌編集部で働いています。 しかし、雑誌の売れ行きが悪く休刊となり、編集部員はそれぞれ別の部署に配置換えになりました。 めぐみは業界用語辞書部配属となります。 配属初日、M主任からこのように言われました。 M「単語を自分の感性で理解、納得して語釈を作ってください。 その語釈が辞書となって世にでます。」 め「はい」 M「では早速、この単語を頼むわね
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パンストフェチの軌跡
「パンティストッキング」なんて厭らしい響きでしょう。 私が興味を持ったのは思春期、中学時代に女子が黒いストッキングを履いているのを気になるようになってからでした。 中にはベージュのストッキングに薄手のナイロンハイソックスを重ね履きしている娘もいてそそられました。 そんなある日、叔母さんが帰省してきました。 叔母さんは40代の色気が漂う美人です。座敷で着替えて居間に戻ってきた時、手にはそれまで履いていたパンストが握られていて、「伝線しちゃった」と無造作にゴミ箱に捨てたの
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医学部卑猥な一票(オリジナル脚本)
医学部教授選:卑猥な一票(オリジナル脚本) 出演者 財前 よしこ 外科准教授 平 脩 内科教授(内科部長・) 内藤 正代 金沢医大外科教授 加納 医学部教授 開票係 その他医学部 教授(20名) *********************************** 午後三時。医学部本館三階・教授会議室。 重厚な木製の扉が静かに閉まる。その音を合図に、部屋の空気が一変する。 長い会議卓を囲む二十名の教授たち。誰一人として無駄口を叩かない。
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赤い新薬
重篤な皮膚病に悩まされるめぐみが病院に運び込まれました。 あまりの痒さに掻いてしまいます。 看護婦は皮膚科の取り締まりを務めています。看護婦は毎日 めぐみに薬を塗り、一生懸命に看護します。 しかし、痒い痒いと搔きむしってしまうため全然治りません。 ついに看護婦はある手段にうってでます。 看「めぐみさん、これでは退院できません。掻いてはいけないといっているでしょ」 め「我慢できないの」 看「今日は強い薬を使います。これを
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京菊、黒獣に散る
私は 34 歳 京都在住の人妻です。 今日は 20 代半ば、結婚して間もないころの甘美な体験 についてお話ししたいと思います。 私たち夫婦は夫の転勤に伴い、東京から私の生まれ故郷 である京都の西賀茂に越してきました。 夫の上司となったマックスに初めて出会ったのは 歓迎パーティーの会場です。 彼は私を認めると、流暢な日本語で自己紹介をしたのちダンス に誘ってきました。 彼の紳士的な振る舞いとウイットに富んだ会話に魅了された私も申し 出に快く応じました。 元フットボー
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待ち望んでいた人
私は今年で 43 歳になる元人妻です。ことの始まりは 36 歳の夏でした。 私には 10 歳も年 の離れた弟がいて、早くに亡くなった母親代わりに面倒を見てきました。 女の子のように育 てたこともあり心配していましたが、学生時代から付き合っている彼女と結婚し、私はほっ とした気持ちになったことを覚えています。 ところが私たち姉弟の関係が大きく変わる出 来事がその夏に起きたのです。 弟夫婦が仲睦まじく街を歩いていたところ、運悪く中学時代 の友人である龍二さんと遭遇しました
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続・待ち望んでいた人
転機は意外なところからやって来ました。 会社の資金繰りに窮していた私は、つなぎ融資 のため、ある金融会社を訪れたのでした。 担保はありませんでしたが、高利でも短期間なら 耐えられるはずという甘い考えだったのです。 事前の調査のとおり、そこは怪しげな会社で、 かなり悪辣なやり方で荒稼ぎしているようでした。 応接間で待っていた私を見て、社長の多恵さんにある種の淫靡な表情が浮かびました。 都 内でインテリアショップを経営していること、不景気の余波で資金繰りに窮しているこ
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口虐性交
久しぶりに新人で好みのタイプの嬢が入店して来た。 受付を済ませエレベーターで出会った彼女は意外に小柄な可愛い系の娘だった。 恥ずかしいのか伏せ目がちに挨拶を済ませて、ホテルへと向かう。 道中、彼女の手がほんの少しだが震えているのを見逃さなかった。 話を聞くと昼職があるので不定期の出勤になりますとの事。 たわいも無い話をしている内にホテルに着いた。 入室すると店のマニュアルで教えられた通りに準備に取り掛かる彼女を黙って見ていたが、一段落した所で彼女を目の前に立たせて
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無間地獄
僕は今日も来てしまった。 いけない事だと分かっているけど来ないと自分を保てない。 道中、駅のトイレでスーツの下に破廉恥なランジェリーを付けて店の受付に立った。 いつもの彼女でお願いします。 受付から番号を呼ばれ、エレベーターに向かった。 既に麗しの女王様がそこにいらして、ややイラつきながら、遅い!と軽い叱責を受ける。 もう二人の世界が始まっている。 申し訳ありませんと腰を折ると、さっさと荷物持って!と指示が飛ぶ。 ホテルに入室するなり、そこにしゃがんで!と怒声
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【無限性拳】
もう何年になるだろうか!? この店に通い始めて長い日々が経っている。 前回、彼女のフィストがもう少しまで、僕の菊門に挿入されたが残念ながら貫通には至らなかった。 今日こそはといつもより長めの時間を予約して準備に余念はなかった。 更に拡張用にバルーンストッパーも新たに用意した。今日も和かに彼女は僕を迎えてくれた。 今日こそね!と念を押す様に言うと、早速お湯浣腸の準備に入る。 100ccのシリンジに人肌程のぬるめのお湯を満たし、四つん這いになり尻を突き上げた形で待って
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緊縛放置プレイ
自身の身体をボンテージ姿の女王様に委ね、縄で厳重に縛られていく。 手首、腕、足首、膝、太もも、、と段々と縛られて動けなくなっていく身体とは裏腹に、心は女王様の縄によって解放/自由になっていくのを感じる。 全身の拘束が終わったら、今度は感覚を拘束(=遮断)されていく。 女王様のパンティーを顔に被せられ、匂いの感覚を奪われる。 その上からストッキングで猿轡と目隠しをされることで、感覚を奪われた上に、強制的に女王様による支配を感じさせられる。 身体、五感は完全に女
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オムツの中で射精
オムツの中で射精 いつまでおねしょしてるの・・・? 母親に叱られた。 小学1年生の僕。 母親に寝る時はオムツを穿きなさいと言われ 無理やり穿かされた。 イヤだった。お尻も叩かれた。 痛かったし恥ずかしい気持ちに。 でもある日この事が性癖になってる事に 気づいた。 思春期に入り妙にオムツが穿きたくなる。 大人なのにオムツ穿いて興奮。 オムツの中で ムクムク大きくなるのがわかる。 我慢汁も垂れてくる。 そして妄想オナニーはいつもこんな感じに・・・ お漏らしし
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同級生の前で痴態をさらす
中学生の僕。 とある先生にずっと調教されている 初めての友達が出来た。 隣の席の可愛い女の子。心惹かれてしまった。 手をつなぐだけでドキドキ。 今日は放課後特別授業の日。 特別授業は調教。 同級生の女の子とデートしたいので今日は特別授業は お休みさせて下さいと先生に伝える。 すると先生がビンタ。 何言ってるの? 同級生の女の子の前でアナタの本当の姿を見てもらいなさい・・・。 いつまでも隠す事は出来ないわよ。 驚く女の子。 何ですか?本当の姿
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初めてのクンニ
僕は中学1年生の時に親戚のおばさんの家で洗濯カゴに入ってたショーツの匂いを嗅いでしまった。 おばさんと言っても僕が中学生おばさんは40歳前半。 ムチムチした体でした。 中学生になり初めての夏休み。 親戚の集まりでおばさん宅に・・・ 思春期の僕は好奇心からおばさんのショーツを嗅いだが 妙に興奮もちろん勃起した。 匂いを嗅ぎながらシゴいてたらすぐに射精した。 こんなにおばさんの汚れたショーツに興奮するなんて・・ 自分でもびっくり。 それからオナニーする
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快楽調教
俺はこの店に通う様になってもう5年の月日が経っているが、 未だ未だ満足出来てないと自覚している。 他の店で様々なキャストの嬢を相手に遊んで来たがそのどれもが真性のMではなかった。 それ故に満足を得られなかった。 若いから良いとか見た目が良いとかボディプロボーションが良いと言う様な表層的な問題ではなく、 芯からマゾヒストとしての気持ちを持った嬢を探していたが、 ようやくここ最近になって見つかった。 それがこの店の新人の彼女だ。彼女は目立つタイプではないし、
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護謨悦楽
幼少期にテレビで観たドラマで犯人が毒物を扱うシーンで医療用のラテックスグローブを嵌めるシーンでビチッ、パチッと音を立てながら装着するシーンで胸奥に甘酸っぱい気持ちが芽生えた事は今でも鮮明に憶えている。 そんな自分は様々なラバーやラテックスの用具を購入しては自ら楽しんでいた。 最初は満足出来自慰に耽っていたが、更には仕事中に自らのパンツをラバー製のものに変えて一日中履きその蒸れた自身の秘部に興奮するにまで至った。 しかし、一人でのプレイには限界があり徐々に女性の手に装着し
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スーパーメイドの〇〇
淀川べりにたたずむ豪邸 めぐみ奥様の寝室は、夕暮れの名残をわずかに含んだ薄明かりの中に沈み、 卓上のランプだけが、三島由紀夫『愛の渇き』の頁を淡く照らしていた。 奥様は、読書というよりも、むしろその活字の奥に潜む影をそっと指先で探るような心持ちでいたのである。 そのとき、静寂を破るように、廊下の向こうから、かすかな衣擦れの音が忍び寄った。 ご主人に絶対忠実のメイドのまりなが入室してきたのであった。 完璧な仕草で扉を閉めるその姿は、
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