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妄想コラム FANTASY COLUMN 妄想コラム

快楽調教

  • アナリスト
  • 2026-10-03 15:47:45
妄想コラムイメージ
俺はこの店に通う様になってもう5年の月日が経っているが、
未だ未だ満足出来てないと自覚している。
他の店で様々なキャストの嬢を相手に遊んで来たがそのどれもが真性のMではなかった。


それ故に満足を得られなかった。
若いから良いとか見た目が良いとかボディプロボーションが良いと言う様な表層的な問題ではなく、
芯からマゾヒストとしての気持ちを持った嬢を探していたが、
ようやくここ最近になって見つかった。
それがこの店の新人の彼女だ。彼女は目立つタイプではないし、人見知りするタイプで正直、店のセールストークで真性マゾですよとあったが、信じられなかった。
しかし初めて出会った時に、やや大柄な身体で上目遣いで見て来た目の奥にチロチロと燃え盛っていた青い炎は紛れもなくマゾと直感させた。
以来彼女への調教が始まった。
ホテルに入るとすぐさま服を脱ぎ、風呂場に向かい身体全体を慈しむかの様に丁寧且つ繊細に隅々まで洗うことから始まる。
次に俺の前に跪き俺の肉棒を宝物の様に触りながら洗い、最後はその口に入れて隅々まで舐め上げて掃除をしてくれる。
だがそれ以上は許さない。
ここからは俺が調教する番だ。
まずは後手胸縄を掛けた上で両脚には脚閂縛りを施し身体の自由を奪った上で、口には詰め物をした上で手拭いの猿轡を噛ませる。
そんな中で彼女の恥じらいは徐々に解けて行き、本性を露わにする。
そう、マゾの顔を見せる。
目を見れば分かる懇願する様な眼差しでもっとと欲している
俺はそんな彼女を見ると自らの加虐性に火が付きこれからの事を頭の中で反駁しながら彼女の乳首を捻り上げる。
最初は痛がっているがやがて甘ったるい声に変わってくる。
そうしたらもう一段力を込めると、また、痛がり涙するが直に甘い声に変わってくる。
それを繰り返して最後は千切れる一歩手前まで追い詰める。
すると全身緊縛されて不自由な身体を弓なりさせながら歓喜の域に達する。
ここで今までとは一転乳首に唇を寄せて極々ソフトなタッチで舐め上げるとただでさえヒリ付くほどに敏感になっている乳首への甘美な刺激で蜜壺から潮を溢れさせて来る。

顔は上気し息は荒く完全に興奮している。
ここで手綱を緩めずに次はその蜜壺に極太ディルド、更には後門にはプラグを挿入して二つ穴責めに移ろう。
今晩も時間の限り楽しみ、これから俺好みの性奴隷に育てるだから。
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