自身の身体をボンテージ姿の女王様に委ね、縄で厳重に縛られていく。
手首、腕、足首、膝、太もも、、と段々と縛られて動けなくなっていく身体とは裏腹に、心は女王様の縄によって解放/自由になっていくのを感じる。
全身の拘束が終わったら、今度は感覚を拘束(=遮断)されていく。
女王様のパンティーを顔に被せられ、匂いの感覚を奪われる。
その上からストッキングで猿轡と目隠しをされることで、感覚を奪われた上に、強制的に女王様による支配を感じさせられる。
身体、五感は完全に女王様によって縛り上げられ、どうすることもできない無様な姿となっているが、心は「女王様に支配されている=女王様の所有物になっている」という幸福感で満たされている。
この上から更にビニールテープ、ヴィトラップテープ、フィルム等で拘束されるかは、女王様のお気持ち1つである。
ただ、私は可能な限り拘束されることに幸せを感じるので、縛られて、猿轡に目隠しをされた姿で、何とか女王様に「もっと縛ってほしい」事を伝える為にもぞもぞと無様にもがく。
女王様も縛りながら私の息遣いで、更なる拘束を望んでいる事に気付いているが、すぐには縛ってくれない。
「もっと縛られたいの?今でも無様で恥ずかしい姿だよ。感じている息遣いだ」
私の縛られた無様な姿を言葉で責めてくる。屈辱的だが、心の底から込み上げてくる快感が止まらない。
猿轡をされている為、「むー!んー!」しか喋れない口を使って、女王様に懇願をする。
所有物の懇願を可愛く思ってくださったのが、女王様が更に拘束をしてくれた。
もう自分では絶対に解くことが出来ない拘束をされ、生かすも殺すも女王様次第の姿となった。
女王様はその事を私の心に刻む為に、顔面騎乗で呼吸の拘束をする。
縛られた私は抵抗することが出来ない為、女王様に呼吸まで管理/拘束をされ、完全に女王様の所有物となった。
しかし、モノは「誰もいない所で放置される」事で初めてモノとなる。
「女王様のモノ」になるには、緊縛姿で長時間放置を耐えなければならない。
女王様と私は、立場は違えど、心は同じ。女王様は「いつ帰るかは言わないが、全身で私を感じながら、戻ってくるのを待っていなさい。ちゃんと待っていたら、また可愛がってあげるから」とだけ言い、私を拘束した姿のまま部屋に残して去っていってしまう。
部屋に残された私は心も身体も女王様に支配/拘束された幸せを噛みしめながら、女王様のモノになる為に、静かに、だが心は幸福感に包まれ、女王様の帰還を待ち続ける。
手首、腕、足首、膝、太もも、、と段々と縛られて動けなくなっていく身体とは裏腹に、心は女王様の縄によって解放/自由になっていくのを感じる。
全身の拘束が終わったら、今度は感覚を拘束(=遮断)されていく。
女王様のパンティーを顔に被せられ、匂いの感覚を奪われる。
その上からストッキングで猿轡と目隠しをされることで、感覚を奪われた上に、強制的に女王様による支配を感じさせられる。
身体、五感は完全に女王様によって縛り上げられ、どうすることもできない無様な姿となっているが、心は「女王様に支配されている=女王様の所有物になっている」という幸福感で満たされている。
この上から更にビニールテープ、ヴィトラップテープ、フィルム等で拘束されるかは、女王様のお気持ち1つである。
ただ、私は可能な限り拘束されることに幸せを感じるので、縛られて、猿轡に目隠しをされた姿で、何とか女王様に「もっと縛ってほしい」事を伝える為にもぞもぞと無様にもがく。
女王様も縛りながら私の息遣いで、更なる拘束を望んでいる事に気付いているが、すぐには縛ってくれない。
「もっと縛られたいの?今でも無様で恥ずかしい姿だよ。感じている息遣いだ」
私の縛られた無様な姿を言葉で責めてくる。屈辱的だが、心の底から込み上げてくる快感が止まらない。
猿轡をされている為、「むー!んー!」しか喋れない口を使って、女王様に懇願をする。
所有物の懇願を可愛く思ってくださったのが、女王様が更に拘束をしてくれた。
もう自分では絶対に解くことが出来ない拘束をされ、生かすも殺すも女王様次第の姿となった。
女王様はその事を私の心に刻む為に、顔面騎乗で呼吸の拘束をする。
縛られた私は抵抗することが出来ない為、女王様に呼吸まで管理/拘束をされ、完全に女王様の所有物となった。
しかし、モノは「誰もいない所で放置される」事で初めてモノとなる。
「女王様のモノ」になるには、緊縛姿で長時間放置を耐えなければならない。
女王様と私は、立場は違えど、心は同じ。女王様は「いつ帰るかは言わないが、全身で私を感じながら、戻ってくるのを待っていなさい。ちゃんと待っていたら、また可愛がってあげるから」とだけ言い、私を拘束した姿のまま部屋に残して去っていってしまう。
部屋に残された私は心も身体も女王様に支配/拘束された幸せを噛みしめながら、女王様のモノになる為に、静かに、だが心は幸福感に包まれ、女王様の帰還を待ち続ける。