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妄想コラム FANTASY COLUMN 妄想コラム

【無限性拳】 

  • アナリスト
  • 2026-10-03 16:12:59
妄想コラムイメージ
もう何年になるだろうか!?
この店に通い始めて長い日々が経っている。
前回、彼女のフィストがもう少しまで、僕の菊門に挿入されたが残念ながら貫通には至らなかった。
今日こそはといつもより長めの時間を予約して準備に余念はなかった。
更に拡張用にバルーンストッパーも新たに用意した。今日も和かに彼女は僕を迎えてくれた。
今日こそね!と念を押す様に言うと、早速お湯浣腸の準備に入る。
100ccのシリンジに人肌程のぬるめのお湯を満たし、四つん這いになり尻を突き上げた形で待っている僕の菊門に当てがったかと思うと瞬く間に注入し、次の準備に入る。
7本目位から腹部に圧力を感じながらも我慢する。すると、あら頑張るわねと彼女が嘲る様に言う。
ここで折れてはという思いから苦しいながらも、もっと下さいと言ってしまう。彼女は喜ぶ様にあらっ、頑張るのね!流石よ。じゃ、行くわよと言いながら8本目のシリンジを入れて来た。
その後、13本まで堪えたがいよいよ限界かと思った時、彼女から後2本ねと悪魔の様な甘美な声が聞こえた。辛かったがその後の開放感を想像すると最後の力で堪えた。
許しを乞うてトイレに行くが扉を閉めることは許されなかった。
お前の恥ずかしい姿と音を楽しませて貰うわねと言われれば断れなかったし、寧ろ更に強い興奮が駆け巡った。
身体を綺麗にして、ベットに移りM字開脚の姿勢に固定されると、先のバルーンストッパーを菊門の境界ギリギリの所に押し込んだかと思うとどんどん空気ポンプを握り込みバルーンに送り込んで来る。最初は良かったが限界に近い頃には菊門が裂けるかの様な鈍い痛みが走ったが堪えた。
今日こそはと言う想いが勝っていた。すると長い時間と思えた時が過ぎ急に空気が抜ける感覚と共に菊門がだらしなくひろがったままを感じた。
すると彼女は手術用の精度の高いラテックスグローブを装着してその手にアナル用の高粘度のローションを手に掬い我が菊門にその手を滑らせて来た。
最初は2本指、その後確認するかの様に3本、4本と増やして来た。今までも経験済なので難なく咥え込んだ。そして5本全てを入れられた。そして、捩じ込むでもなく、揉みほぐすでもなく優しいタッチで菊門に指が進み最も大きい箇所まで来た。
そう親指の根本と手の平の対角線の部分だ。揉みほぐすかの様な動きと捻るような動きで徐々に進めてくる。その圧迫感は凄いがここは力みを抜いて彼女を迎える。
するとそらまでが嘘の様に手首までスッポリと菊門に吸い込まれた
貫通したわよと彼女は勝ち誇った様に言い、S字結腸に居る指を殊更に動かしてその存在を感じさせる。初めての感覚!これこそが待ち望んでた感触だった。火照る菊門の中で舞香の指が淫らに動き、その都度激しい快楽に包まれている中で、すかさずもう一方の手で我が愚息を握ったかと思うと慈しむかの様に優しいタッチで絶頂へと導いて来た。
前に後ろに刺激を受け既に呆けた様になっている僕はあっという間に天国へと駆け上がった。
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