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妄想コラム FANTASY COLUMN 妄想コラム

口虐性交

  • アナリスト
  • 2026-10-03 16:38:28
妄想コラムイメージ
久しぶりに新人で好みのタイプの嬢が入店して来た。
受付を済ませエレベーターで出会った彼女は意外に小柄な可愛い系の娘だった。
恥ずかしいのか伏せ目がちに挨拶を済ませて、ホテルへと向かう。
道中、彼女の手がほんの少しだが震えているのを見逃さなかった。
話を聞くと昼職があるので不定期の出勤になりますとの事。
たわいも無い話をしている内にホテルに着いた。
入室すると店のマニュアルで教えられた通りに準備に取り掛かる彼女を黙って見ていたが、一段落した所で彼女を目の前に立たせて服を脱いでごらんと命令した。


すると、えっと言う様な顔をして驚いてじっとしているので、重ねる様に聞こえなかったかな!?服を脱いでごらんと少し語気を強く命令した。
弾ける様に我に返った彼女は慌ててワンピースを脱ぎ始めた。
更にランジェリーに手を掛けたのでそこで良い!ストッキングも脱いでと言った。
そこでぐるっと一周してと言うと。
顔を赤らめながらゆるゆるとまわりはじめた。
胸は着痩せするタイプなのか意外にボリュームがある
腰は必要最低限に締まっている、そして臀部はこれまた張りのある良い形だった。
続いてランジェリーを脱ぎなさいと命令すると一瞬悲しげな表情が過ったが意を決した様に脱ぎ始めた。やはり素晴らしく整っていた。
恥ずかしがる彼女と共に風呂に向かい全身の洗いを命じた。


慣れない手付きで泡立てたスポンジで僕の上から下まで洗い、肝心の秘部には躊躇しながら立っているので手を掴み引き寄せた。
恐る恐る我が息子と玉を包み込む様に洗い始めた。
その微妙なタッチに思わず反応してしまったが、その様を見て彼女が赤らめる顔が愛おしかった。
そこに跪いてごらんと言いながら怒張した竿を握らせた。咥えてごらん。
これには流石に躊躇した顔をしたが、ほらっと促すと諦めた様に小さな唇を竿に近づけて行った、とても可愛いご奉仕だったがその初々しさが堪らず興奮した。
そのままベッドに連れて行き、仰向けに寝かせて頭をベッドの端に持って来て、そのまま口に捩じ込んだ。
驚く彼女を無視してイラマの道具として扱うと嗚咽しながら口から涎と何か分からない液体を溢れさせて苦しげな顔をしているのが堪らなく愛おしく更に興奮している自分がいた。
その後少し休憩を挟んで、彼女をベッドにうつ伏せで尻を上げさせた。
そこには恥じらいを秘めた菊門があった。
グローブを嵌めた手にゼリーを付け揉みしだきながら秘部に指を滑らせて愛撫しつづけた。
しばらくすると頑なに拒んでいた菊門が緩んで来るのを感じた。
今も硬度を保っている愚息にゴムを装着してその菊門に当てがいゆっくりと腰を沈めて行った。
最初かなりの抵抗があったが徐々緩みだし先が入るまでになった。
そこで一気に突いた。
すると、怪鳥の様な奇声で彼女が声を上げた。
嫌がっているのかと思ったが意外にも小刻みに痙攣して喜びの色を顔に浮かべていた。可愛いと本気で思い、腰の動きを速めながら彼女と一体になったまま果てた。
次回も彼女と楽しもうと心に誓った。
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