幼少期にテレビで観たドラマで犯人が毒物を扱うシーンで医療用のラテックスグローブを嵌めるシーンでビチッ、パチッと音を立てながら装着するシーンで胸奥に甘酸っぱい気持ちが芽生えた事は今でも鮮明に憶えている。
そんな自分は様々なラバーやラテックスの用具を購入しては自ら楽しんでいた。
最初は満足出来自慰に耽っていたが、更には仕事中に自らのパンツをラバー製のものに変えて一日中履きその蒸れた自身の秘部に興奮するにまで至った。
しかし、一人でのプレイには限界があり徐々に女性の手に装着したグローブで悪戯して欲しい欲求を夢見る様になり、日々その想いは強くなりいつしか妄想を現実にならないかと夢想する様になっていた。そんな時、ソフトSM店で有名なここに居るキャストさんのプロフィールを読んでいるとラバープレイが可能とあった。
正直半信半疑だったが、もう一人は限界だったので恐る恐る連絡をした。
幸運にも希望の日時が可能とのスタッフからの返事に一も二もなく決定した。
当日は自宅を出る前から自慢のラバーパンツを履き蒸れた状態で店に向かうことにした。受付でもスムーズに進み自身の番が来てエレベーター前に行くと意外に小柄な彼女が立っていた。
予め色々な希望のやり取りをしていたので、その姿は薄手のコートに包まれていたがその下にはラテックス製キャットスーツに身を包んでいた。
夢にまで観た光景が目前にある!そう思うだけでじっとりと汗が吹き出し、家から履いてきたラバーパンツがいよいよヌルヌルになっていた。
ホテルの部屋に入るなり彼女を抱きしめたかったが、彼女はMコース専門の女王様だったので一喝され、まずは貴方から脱ぎなさいとの命令。
渋々命令に従って脱ぐと、目ざとくパンツに気付かれ、あらっ、可愛い飴色のパンツを私の為に履いて来てくれたのねと言いながらパンパンに張り詰めているパンツ前部にそっと指を這わし絶妙なタッチで早くも責めが始まった。
さっ、風呂で綺麗にして来て頂戴!と言われ大急ぎで済ませて上がって来たら、輝かしいほどにテカテカな光沢を帯びたラテックスキャットスーツにニーハイブーツで佇む彼女が居た。
自然とその前に跪き見上げた。
ふふっ良い子ね。
じゃ、ご褒美にこのスーツを綺麗にして頂戴と言いながらソファに座り形の良い脚を投げ出して来た。
喜んで爪先から踵と進みながら一心不乱に舐め上げていると今までに増して彼女の指が僕のラバーパンツの前でソフトタッチから更にギアアップして執拗に愚息を弄び今までにも増して反り返る状態となり、痛い位に張り詰めていた。
と、突然パンツを剥かれた上で抱き締められ耳元で貴方お尻は?と聞かれた。
正直興味はあったが未開発だという趣旨で返事をすると、もう一方の手が後門にスルリと忍び寄ったかと思うと菊門の中心に冷たい感触がして、ローション塗れのグローブで愛撫されていた。
そのタッチにむず痒い様な感触にゾワっとしながらも抵抗なく彼女の指を受け入れていた。
そして絶妙タッチでGスポットに刺激を与えて来た。
それまで堪えていた感情が一気に頂点向かう様な絶頂感と共に前後のグローブが連携して一気に責め立てて来た。
長く耐えるなどは出来る筈もなくあっという間にフィニッシュしていた。
あっという間と思ったが時間一杯のギリギリでその間僕は桃源郷を彷徨っていたのかと思う位に意識が飛んでいた。
そんな自分は様々なラバーやラテックスの用具を購入しては自ら楽しんでいた。
最初は満足出来自慰に耽っていたが、更には仕事中に自らのパンツをラバー製のものに変えて一日中履きその蒸れた自身の秘部に興奮するにまで至った。
しかし、一人でのプレイには限界があり徐々に女性の手に装着したグローブで悪戯して欲しい欲求を夢見る様になり、日々その想いは強くなりいつしか妄想を現実にならないかと夢想する様になっていた。そんな時、ソフトSM店で有名なここに居るキャストさんのプロフィールを読んでいるとラバープレイが可能とあった。
正直半信半疑だったが、もう一人は限界だったので恐る恐る連絡をした。
幸運にも希望の日時が可能とのスタッフからの返事に一も二もなく決定した。
当日は自宅を出る前から自慢のラバーパンツを履き蒸れた状態で店に向かうことにした。受付でもスムーズに進み自身の番が来てエレベーター前に行くと意外に小柄な彼女が立っていた。
予め色々な希望のやり取りをしていたので、その姿は薄手のコートに包まれていたがその下にはラテックス製キャットスーツに身を包んでいた。
夢にまで観た光景が目前にある!そう思うだけでじっとりと汗が吹き出し、家から履いてきたラバーパンツがいよいよヌルヌルになっていた。
ホテルの部屋に入るなり彼女を抱きしめたかったが、彼女はMコース専門の女王様だったので一喝され、まずは貴方から脱ぎなさいとの命令。
渋々命令に従って脱ぐと、目ざとくパンツに気付かれ、あらっ、可愛い飴色のパンツを私の為に履いて来てくれたのねと言いながらパンパンに張り詰めているパンツ前部にそっと指を這わし絶妙なタッチで早くも責めが始まった。
さっ、風呂で綺麗にして来て頂戴!と言われ大急ぎで済ませて上がって来たら、輝かしいほどにテカテカな光沢を帯びたラテックスキャットスーツにニーハイブーツで佇む彼女が居た。
自然とその前に跪き見上げた。
ふふっ良い子ね。
じゃ、ご褒美にこのスーツを綺麗にして頂戴と言いながらソファに座り形の良い脚を投げ出して来た。
喜んで爪先から踵と進みながら一心不乱に舐め上げていると今までに増して彼女の指が僕のラバーパンツの前でソフトタッチから更にギアアップして執拗に愚息を弄び今までにも増して反り返る状態となり、痛い位に張り詰めていた。
と、突然パンツを剥かれた上で抱き締められ耳元で貴方お尻は?と聞かれた。
正直興味はあったが未開発だという趣旨で返事をすると、もう一方の手が後門にスルリと忍び寄ったかと思うと菊門の中心に冷たい感触がして、ローション塗れのグローブで愛撫されていた。
そのタッチにむず痒い様な感触にゾワっとしながらも抵抗なく彼女の指を受け入れていた。
そして絶妙タッチでGスポットに刺激を与えて来た。
それまで堪えていた感情が一気に頂点向かう様な絶頂感と共に前後のグローブが連携して一気に責め立てて来た。
長く耐えるなどは出来る筈もなくあっという間にフィニッシュしていた。
あっという間と思ったが時間一杯のギリギリでその間僕は桃源郷を彷徨っていたのかと思う位に意識が飛んでいた。