私は今年で 43 歳になる元人妻です。ことの始まりは 36 歳の夏でした。
私には 10 歳も年 の離れた弟がいて、早くに亡くなった母親代わりに面倒を見てきました。
女の子のように育 てたこともあり心配していましたが、学生時代から付き合っている彼女と結婚し、私はほっ とした気持ちになったことを覚えています。
ところが私たち姉弟の関係が大きく変わる出 来事がその夏に起きたのです。
弟夫婦が仲睦まじく街を歩いていたところ、運悪く中学時代 の友人である龍二さんと遭遇しました。
友人と言っても、彼は当時から地元の堅気とは思え ない人たちとも繋がりのある無頼漢だったので、弟にとっては絶対に逆らえない存在だっ たのです。
龍二さんは半ば強制的に弟の連絡先と住所を聞き出し、その日は何とか無事に別 れたそうです。
しかし、彼は久し振りに会った旧友のことなどはどうでもよく、狙いを定め たのは美しい新妻の存在でした。数日後、龍二さんは強引に新婚の住まいに上がり込み、彼 女を徹底的に犯し抜きました。
弟から性的な満足を得ていなかった彼女の内面の願望を見 事に見抜き、すべての穴に凄まじい快楽を教え込んだのです。
弟が都心にある私のマンションを訪れて来たのはその頃です。
幼少期から悪童に虐めら れていた弟を私はいつも慰めてあげていました。
それが明らかに度を越していたことはわ かってはいました。
彼が中学生になっても、優しく抱いて乳房を与えたりしていたのです。
弟の中学時代は学校では龍二さんから虐められる辛い日々でしたが、家では私がたっぷり と甘えさせてあげたので精神的な均衡を保てていたと思います。
私は長身でグラマラスな肢体を持っていると評されることが多いです。
でもそれは、決し て可愛い女ということではないのです。
しかも輸入インテリアショップの女社長でもあっ たので、どうしても男の人からは敬遠されがちでした。そんな私でも一度は結婚もしました。
常に夫を立てることを心掛けてはいたのですが、結局は上手くいきませんでした。
私は弟から話を聞き、自分が話を付けることにしました。
まともに話が通じるような相手 ではないことはわかっていましたが、でも記憶にあるのは弟を虐めていた中学生の彼の姿 です。
仮に身体を要求されたとしても、ヤンチャな若者を大人の女の魅力で逆に可愛がって やろうくらいに軽く考えていました。
指定されたバーは、繁華街から離れた少し気味の悪い建物にありました。
スキンヘッドで 爬虫類を連想させるようなバーテンが不気味でした。
暫くして龍二さんが重厚なドアを開 けゆっくりと近づいて来ると、バーテンは直立不動で挨拶をしていました。龍二さんは私に 目を向け、意外にも丁寧に挨拶をしてきました。
驚いたのが、目の前にいる男性が中学時代 とはまるで違う男性的魅力に溢れた風貌だということでした。私たちは取り留めもない昔 話をしていましたが、龍二さんは弟や嫁の話は一切しませんでした。
ふと沈黙が訪れると、 彼はおもむろにタイトミニから伸びた私の太腿に手を這わせてきました。
私は緊張に押し つぶされそうでしたが、それでも毅然とした態度で、これ以上弟に関わらないで欲しい旨を 伝えました。
龍二さんは不敵な笑みを浮かべそれには答えず、ゆっくりと自信たっぷりに、 私にそこに立つよう命じました。
突然の威圧的な言葉に動悸が高まりましたが、私は無言で 立ち上がり後ろ姿を晒しました。いやらしいように大きなヒップに自信があったのです。
彼 も蜂のようなくびれから張り出したお尻の量感について褒めてくれました。
ただし、それは 単なる称賛ではなく、この 98cm の巨尻が、鞭打ち、浣腸責め、アナルセックスといった淫 靡な SM プレイに適用されることを想定しての評価でした。
私はあまりの淫靡な表現に俯 いてしまいましたが、龍二さんは私の肩に腕を回し、更に SM プレイの経験の有無などを聞 いてきました。
勿論、そんな経験などありません。でも私には、もはや逃げられないという 恐怖心と共に、逞しい男性から脅迫を受けているような切ない気持ちが芽生えたのでした。
私の心の奥底にあるマゾヒスティックな感情を見抜いたのか、龍二さんは私を膝の上に うつ伏せにしてストッキングと下着を外しました。
丸々とした桃の実を見たバーテンや他 の客の称讃の声が遠くで聞こえてくるようでした。
彼はお尻を優しく撫でたりしていまし たが、突然、大きな手で打ち据えてきました。
薄暗い静寂な店内に、乾いた打擲音だけが鳴 り響いていました。
私はその責めに耐えながらも、次第に、うっとりと被虐感に酔いしれて さえいました。
生まれて初めての感覚だったのです。
彼が強引に私のお尻を割り開き、二つ の小山を激しく噛むと、私は思わず甘い吐息を漏らしてしまいました。更に龍二さんは奥に 佇む後ろの蕾を暴き出し、その凶暴な舌をゆっくりと捻じ込んできました。その異常な行為 に驚きながらも、私は切ないように喘いでしまったのです。
虐めるのならここではなく、あなたの家にして欲しい、という懇願を龍二さんは聞き入れ てくれました。帰りの車中では、弟の嫁の身代わりになるのなら、すべての穴を捧げる覚悟 があるかを問われました。私が恥ずかし気に頷くと、彼は私の唇を貪るように吸い濃厚に舌 を絡めてきました。
大量の唾液を流し込まれましたが、私は夢中で飲み干しました。
すると 龍二さんは運転手さんが見ているのもお構いなしに私の乳房を暴き出し、存分に揉みしだ き吸い尽くしてきたのです。
ずっと望んでいたこと。
こんな風に強引に男の人から扱われた かった。
私はすでに夢心地なのでした。
龍二さんは自宅に着くと、約束通り嫁を解放してくれました。
ただ、装着されていた首輪 とリードを外されたときの彼女の恨みがましいような表情が忘れられません。そうです。
彼 女は性奴として飼われることを望んでいたのです。
女の業は深いのです。こうなってしまう と、弟との関係を修復することは難しいでしょう。
彼は口移しでワインを流し込み、舌を絡めとるような濃厚なキスをしてくれました。
でも、 龍二さんが優しかったのはここまでです。
巨大なモノを取り出し、私の口に含ませました。 私はこの怪物に犯される期待感に何故か泪が溢れてきて、当初の目的などは、もうどうでも よくなってきていました。
本物の男の SEX とは、これほどまでに凄まじいものかと思いました。
巨大なモノが子宮 の奥まで侵入し、長い時間をかけ何度も逝かされました。
龍二さんは、ぐったりとなった私 の頬を数発張り、後ろの蕾への凌辱を宣言しました。私はこっくりと頷き、龍二さんの胸に しがみつきました。
彼がどういう風に私の蕾の奥を洗浄したのかは、詳しくは触れないことにします。
それは あまりにも淫靡な時間でした。
私の恥ずかしがる姿に龍二さんは狂喜し、時間をかけて怪物 を挿入してくれました。
私は大きく息を吐き、充実感に満たされましたが、それからが本番 でした。内臓を引きずり出されるような、生まれて初めての快感に私は叫び狂いました。
そ れでも、もっと奥まで犯して欲しいと懇願したのです。
危惧していた通り、嫁は弟のところには戻ってきませんでした。
愛する妻は去り、優しく 可愛がってくれた姉も奪われ、彼はもう自暴自棄でした。
私は龍二さんの牝犬として飼われていました。彼の親分格にあたる人物や付き合いのあ る怖い人たちにも身体を提供させられていました。
私は逃げ出したかった。でも、龍二さん から離れられなかったのです。
そして、あの惨劇が起きたのです。
龍二さんが私を嬲っている寝室に弟が乗り込み、巨大 な局部を噛みちぎったのです。
学生時代からの積年の恨み、妻を奪われ、どんなときも味方 でいてくれた姉を牝犬に堕としたことへの怒り。彼は狂ったように龍二さんに挑みかかり ました。
そして、おびただしい流血で龍二さんは帰らぬ人となりました。
弟はそのまま逃走 し、今でも行方が知れません。
私は一人になってしまいました。
その後、傷心の私の面倒を見てくれるという有難い男性 も何人かいました
。でも、開花したマゾヒズムを充たしてくださる男の人は中々いません。
それでも思えば願いは叶うものです。
この続きはまた別の機会にお話ししたいと思います。
私には 10 歳も年 の離れた弟がいて、早くに亡くなった母親代わりに面倒を見てきました。
女の子のように育 てたこともあり心配していましたが、学生時代から付き合っている彼女と結婚し、私はほっ とした気持ちになったことを覚えています。
ところが私たち姉弟の関係が大きく変わる出 来事がその夏に起きたのです。
弟夫婦が仲睦まじく街を歩いていたところ、運悪く中学時代 の友人である龍二さんと遭遇しました。
友人と言っても、彼は当時から地元の堅気とは思え ない人たちとも繋がりのある無頼漢だったので、弟にとっては絶対に逆らえない存在だっ たのです。
龍二さんは半ば強制的に弟の連絡先と住所を聞き出し、その日は何とか無事に別 れたそうです。
しかし、彼は久し振りに会った旧友のことなどはどうでもよく、狙いを定め たのは美しい新妻の存在でした。数日後、龍二さんは強引に新婚の住まいに上がり込み、彼 女を徹底的に犯し抜きました。
弟から性的な満足を得ていなかった彼女の内面の願望を見 事に見抜き、すべての穴に凄まじい快楽を教え込んだのです。
弟が都心にある私のマンションを訪れて来たのはその頃です。
幼少期から悪童に虐めら れていた弟を私はいつも慰めてあげていました。
それが明らかに度を越していたことはわ かってはいました。
彼が中学生になっても、優しく抱いて乳房を与えたりしていたのです。
弟の中学時代は学校では龍二さんから虐められる辛い日々でしたが、家では私がたっぷり と甘えさせてあげたので精神的な均衡を保てていたと思います。
私は長身でグラマラスな肢体を持っていると評されることが多いです。
でもそれは、決し て可愛い女ということではないのです。
しかも輸入インテリアショップの女社長でもあっ たので、どうしても男の人からは敬遠されがちでした。そんな私でも一度は結婚もしました。
常に夫を立てることを心掛けてはいたのですが、結局は上手くいきませんでした。
私は弟から話を聞き、自分が話を付けることにしました。
まともに話が通じるような相手 ではないことはわかっていましたが、でも記憶にあるのは弟を虐めていた中学生の彼の姿 です。
仮に身体を要求されたとしても、ヤンチャな若者を大人の女の魅力で逆に可愛がって やろうくらいに軽く考えていました。
指定されたバーは、繁華街から離れた少し気味の悪い建物にありました。
スキンヘッドで 爬虫類を連想させるようなバーテンが不気味でした。
暫くして龍二さんが重厚なドアを開 けゆっくりと近づいて来ると、バーテンは直立不動で挨拶をしていました。龍二さんは私に 目を向け、意外にも丁寧に挨拶をしてきました。
驚いたのが、目の前にいる男性が中学時代 とはまるで違う男性的魅力に溢れた風貌だということでした。私たちは取り留めもない昔 話をしていましたが、龍二さんは弟や嫁の話は一切しませんでした。
ふと沈黙が訪れると、 彼はおもむろにタイトミニから伸びた私の太腿に手を這わせてきました。
私は緊張に押し つぶされそうでしたが、それでも毅然とした態度で、これ以上弟に関わらないで欲しい旨を 伝えました。
龍二さんは不敵な笑みを浮かべそれには答えず、ゆっくりと自信たっぷりに、 私にそこに立つよう命じました。
突然の威圧的な言葉に動悸が高まりましたが、私は無言で 立ち上がり後ろ姿を晒しました。いやらしいように大きなヒップに自信があったのです。
彼 も蜂のようなくびれから張り出したお尻の量感について褒めてくれました。
ただし、それは 単なる称賛ではなく、この 98cm の巨尻が、鞭打ち、浣腸責め、アナルセックスといった淫 靡な SM プレイに適用されることを想定しての評価でした。
私はあまりの淫靡な表現に俯 いてしまいましたが、龍二さんは私の肩に腕を回し、更に SM プレイの経験の有無などを聞 いてきました。
勿論、そんな経験などありません。でも私には、もはや逃げられないという 恐怖心と共に、逞しい男性から脅迫を受けているような切ない気持ちが芽生えたのでした。
私の心の奥底にあるマゾヒスティックな感情を見抜いたのか、龍二さんは私を膝の上に うつ伏せにしてストッキングと下着を外しました。
丸々とした桃の実を見たバーテンや他 の客の称讃の声が遠くで聞こえてくるようでした。
彼はお尻を優しく撫でたりしていまし たが、突然、大きな手で打ち据えてきました。
薄暗い静寂な店内に、乾いた打擲音だけが鳴 り響いていました。
私はその責めに耐えながらも、次第に、うっとりと被虐感に酔いしれて さえいました。
生まれて初めての感覚だったのです。
彼が強引に私のお尻を割り開き、二つ の小山を激しく噛むと、私は思わず甘い吐息を漏らしてしまいました。更に龍二さんは奥に 佇む後ろの蕾を暴き出し、その凶暴な舌をゆっくりと捻じ込んできました。その異常な行為 に驚きながらも、私は切ないように喘いでしまったのです。
虐めるのならここではなく、あなたの家にして欲しい、という懇願を龍二さんは聞き入れ てくれました。帰りの車中では、弟の嫁の身代わりになるのなら、すべての穴を捧げる覚悟 があるかを問われました。私が恥ずかし気に頷くと、彼は私の唇を貪るように吸い濃厚に舌 を絡めてきました。
大量の唾液を流し込まれましたが、私は夢中で飲み干しました。
すると 龍二さんは運転手さんが見ているのもお構いなしに私の乳房を暴き出し、存分に揉みしだ き吸い尽くしてきたのです。
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こんな風に強引に男の人から扱われた かった。
私はすでに夢心地なのでした。
龍二さんは自宅に着くと、約束通り嫁を解放してくれました。
ただ、装着されていた首輪 とリードを外されたときの彼女の恨みがましいような表情が忘れられません。そうです。
彼 女は性奴として飼われることを望んでいたのです。
女の業は深いのです。こうなってしまう と、弟との関係を修復することは難しいでしょう。
彼は口移しでワインを流し込み、舌を絡めとるような濃厚なキスをしてくれました。
でも、 龍二さんが優しかったのはここまでです。
巨大なモノを取り出し、私の口に含ませました。 私はこの怪物に犯される期待感に何故か泪が溢れてきて、当初の目的などは、もうどうでも よくなってきていました。
本物の男の SEX とは、これほどまでに凄まじいものかと思いました。
巨大なモノが子宮 の奥まで侵入し、長い時間をかけ何度も逝かされました。
龍二さんは、ぐったりとなった私 の頬を数発張り、後ろの蕾への凌辱を宣言しました。私はこっくりと頷き、龍二さんの胸に しがみつきました。
彼がどういう風に私の蕾の奥を洗浄したのかは、詳しくは触れないことにします。
それは あまりにも淫靡な時間でした。
私の恥ずかしがる姿に龍二さんは狂喜し、時間をかけて怪物 を挿入してくれました。
私は大きく息を吐き、充実感に満たされましたが、それからが本番 でした。内臓を引きずり出されるような、生まれて初めての快感に私は叫び狂いました。
そ れでも、もっと奥まで犯して欲しいと懇願したのです。
危惧していた通り、嫁は弟のところには戻ってきませんでした。
愛する妻は去り、優しく 可愛がってくれた姉も奪われ、彼はもう自暴自棄でした。
私は龍二さんの牝犬として飼われていました。彼の親分格にあたる人物や付き合いのあ る怖い人たちにも身体を提供させられていました。
私は逃げ出したかった。でも、龍二さん から離れられなかったのです。
そして、あの惨劇が起きたのです。
龍二さんが私を嬲っている寝室に弟が乗り込み、巨大 な局部を噛みちぎったのです。
学生時代からの積年の恨み、妻を奪われ、どんなときも味方 でいてくれた姉を牝犬に堕としたことへの怒り。彼は狂ったように龍二さんに挑みかかり ました。
そして、おびただしい流血で龍二さんは帰らぬ人となりました。
弟はそのまま逃走 し、今でも行方が知れません。
私は一人になってしまいました。
その後、傷心の私の面倒を見てくれるという有難い男性 も何人かいました
。でも、開花したマゾヒズムを充たしてくださる男の人は中々いません。
それでも思えば願いは叶うものです。
この続きはまた別の機会にお話ししたいと思います。