医学部教授選:卑猥な一票(オリジナル脚本)
出演者
財前 よしこ 外科准教授
平 脩 内科教授(内科部長・)
内藤 正代 金沢医大外科教授
加納 医学部教授 開票係
その他医学部 教授(20名)
***********************************
午後三時。医学部本館三階・教授会議室。
重厚な木製の扉が静かに閉まる。その音を合図に、部屋の空気が一変する。
長い会議卓を囲む二十名の教授たち。誰一人として無駄口を叩かない。時計の秒針だけが規則正しく時を刻んでいる。
議長である 平 脩 内科教授がゆっくりと立ち上がる。
平:はいそれでは本日の教授会を開催する。本日の議題は、浪速医科大学、別名十三医科大学の外科教授選考である。2週間前の投票では、2名の教授候補が選ばれた。1名は外部からの候補で、金沢医大の内藤教授である。もう1名は本学の准教授である財前君を教授に推薦するという方向である。こちらが財前准教授である。本日は決戦投票である。
平:金沢医科大学の内藤教授は、本日は来られず金沢からオンラインで参加されている。財前准教授は対面で参加している。投票開始に当たって、それぞれが約15分の自己アピールをしていただくことになった。
平:今日が決選投票である。財前君、用意はいいかね。財前君、投票前に、皆様にアピールする機会が与えられている。この部屋には本学の教授のみ20名が集まっている。この場で最後のアピールをさせてもらえること、誇りに思いなさい。昨日までの事前調査では、金沢医科大学の内藤教授、本学の財前准教授、ほぼ同票、均衡状態の予想となっている。ここでの財前君のアピールがすべてを決することになる。このアピールは、この教授会に対面出席の方々のみが見て、内容教授には送信されない。よろしいね?
財前:はい
平:それでは財前君、はじめよう。
財前:はいどうかよろしくお願い致します。
平:財前君、今日も色っぽいね。金沢医大の内藤教授も色っぽいが、財前君の方がずっと色っぽいよ。
財前:大変光栄でございます。
平:今日はつつましい白衣で出席しているが、いつも本学の教授の先生方が、財前君を憧れの眼でみていることを知っているかね。
財前:はい、うすうす感じております。
平:私もずっと財前君には熱い視線を送ってきた。
平:膝の上の手を胸に持ってきて自分で胸を揉みなさい。聴診器は邪魔だ。今は要らない。
平:声を出して!揉みながら声を出しなさい。胸をはだけなさい。さすが、ブラはつけていないな。おっぱいが2つともあらわになったね。それらを左右の手のひらで揉みなさい。ゆっくりと。感じてくれば、声も出しなさい。そうだ、いい声だ。この教授会出席者全員が下半身をさわりだしたよ。さすがだ、胸のおっぱいだけで皆を立たせるとは...。
平:次は下だ。下半身だ。椅子の前の方にすわりなさい。白衣の下は黒のスカートか。よし、少しずつ両足を開いてもらおう。5センチ、10センチと開いて...。うん?パンティ穿いてるか?もう少し、5センチ、開きなさい。そうか、パンティはなく、直接○○○○が見えるね。いい心がけだ。パンティなど穿いて来たなら、この場で直ぐに帰ってもらうところだったよ。さすが財前君だ。さあ、椅子に両足を開いたままのせなさい。
財前:そんなこと...。スカートがめくれあがって、みな見えてしまいます...
平:バカ者。それを皆さんが楽しみにしているんだよ。それとも何か、見えてしまうから教授昇進をあきらめるというのか?
財前:もちろん、先生方に見ていただきたく存じます!
平:皆さん、長いテーブル越しだと、遠くてよく見えないいんじゃないですか?さあ、近寄って、財前君の両足の前に来て...腰をかがめて、のぞき込んでください。これが、教授候補の財前の○○○○ですよ。顔はかわいく、美人だが、ほらここはとってもいやらしいでしょ。何か奥から光る液体も出てきたね。財前君。
財前:とても恥ずかしゅうございます。でも、皆様にみていただきたいて光栄です。
平:よく言った。では、代表して内科部長の私の、○○○を咥えなさい。舌に力を入れてなめなめすることも忘れないように。いいね。
財前:はい、咥えておりますと、ううっ、話せませ...ん。
平:そうだ、絶品だ。みなさま、もし財前君が教授に昇任したあかつきには、毎日先生方お一人お一人の研究室に伺って、このようなご奉仕をしてくれるようですよ。楽しみですね。
平:ああ、財前君、気持ちいいよ。もうイキそうだ。
財前:はい、私の口の中にいっぱい発射してくださいませ。もぐもぐ...。あー先生、いっぱいスペルマを出して頂き、すごくうれしゅうございます。財前よしこ、とても幸せです。
平:では今から、お一人ずつ投票を開始して下さい。
---中略---
投票はお済みでしょうか?では開票を、加納教授お願い致します。
加納:財前、財前、..............財前、開票あと1票です、これは何も記されていない、白票です。
財前准教授:19票
内藤教授:0票
白票:1票
以上、です。
平:ただ今、財前准教授の外科教授昇任が決定致しました。財前君、おめでとう。これから連日皆さんの研究室を訪れて、卑猥なお礼奉公を怠らないように。特に、白票を投じた先生には、どなたか想像がつくかと思うが、濃密な奉仕が必須だよ、わかったね、財前君。
財前:はい、私、精一杯精進、いや卑猥奉仕をさせていただきます。
出演者
財前 よしこ 外科准教授
平 脩 内科教授(内科部長・)
内藤 正代 金沢医大外科教授
加納 医学部教授 開票係
その他医学部 教授(20名)
***********************************
午後三時。医学部本館三階・教授会議室。
重厚な木製の扉が静かに閉まる。その音を合図に、部屋の空気が一変する。
長い会議卓を囲む二十名の教授たち。誰一人として無駄口を叩かない。時計の秒針だけが規則正しく時を刻んでいる。
議長である 平 脩 内科教授がゆっくりと立ち上がる。
平:はいそれでは本日の教授会を開催する。本日の議題は、浪速医科大学、別名十三医科大学の外科教授選考である。2週間前の投票では、2名の教授候補が選ばれた。1名は外部からの候補で、金沢医大の内藤教授である。もう1名は本学の准教授である財前君を教授に推薦するという方向である。こちらが財前准教授である。本日は決戦投票である。
平:金沢医科大学の内藤教授は、本日は来られず金沢からオンラインで参加されている。財前准教授は対面で参加している。投票開始に当たって、それぞれが約15分の自己アピールをしていただくことになった。
平:今日が決選投票である。財前君、用意はいいかね。財前君、投票前に、皆様にアピールする機会が与えられている。この部屋には本学の教授のみ20名が集まっている。この場で最後のアピールをさせてもらえること、誇りに思いなさい。昨日までの事前調査では、金沢医科大学の内藤教授、本学の財前准教授、ほぼ同票、均衡状態の予想となっている。ここでの財前君のアピールがすべてを決することになる。このアピールは、この教授会に対面出席の方々のみが見て、内容教授には送信されない。よろしいね?
財前:はい
平:それでは財前君、はじめよう。
財前:はいどうかよろしくお願い致します。
平:財前君、今日も色っぽいね。金沢医大の内藤教授も色っぽいが、財前君の方がずっと色っぽいよ。
財前:大変光栄でございます。
平:今日はつつましい白衣で出席しているが、いつも本学の教授の先生方が、財前君を憧れの眼でみていることを知っているかね。
財前:はい、うすうす感じております。
平:私もずっと財前君には熱い視線を送ってきた。
平:膝の上の手を胸に持ってきて自分で胸を揉みなさい。聴診器は邪魔だ。今は要らない。
平:声を出して!揉みながら声を出しなさい。胸をはだけなさい。さすが、ブラはつけていないな。おっぱいが2つともあらわになったね。それらを左右の手のひらで揉みなさい。ゆっくりと。感じてくれば、声も出しなさい。そうだ、いい声だ。この教授会出席者全員が下半身をさわりだしたよ。さすがだ、胸のおっぱいだけで皆を立たせるとは...。
平:次は下だ。下半身だ。椅子の前の方にすわりなさい。白衣の下は黒のスカートか。よし、少しずつ両足を開いてもらおう。5センチ、10センチと開いて...。うん?パンティ穿いてるか?もう少し、5センチ、開きなさい。そうか、パンティはなく、直接○○○○が見えるね。いい心がけだ。パンティなど穿いて来たなら、この場で直ぐに帰ってもらうところだったよ。さすが財前君だ。さあ、椅子に両足を開いたままのせなさい。
財前:そんなこと...。スカートがめくれあがって、みな見えてしまいます...
平:バカ者。それを皆さんが楽しみにしているんだよ。それとも何か、見えてしまうから教授昇進をあきらめるというのか?
財前:もちろん、先生方に見ていただきたく存じます!
平:皆さん、長いテーブル越しだと、遠くてよく見えないいんじゃないですか?さあ、近寄って、財前君の両足の前に来て...腰をかがめて、のぞき込んでください。これが、教授候補の財前の○○○○ですよ。顔はかわいく、美人だが、ほらここはとってもいやらしいでしょ。何か奥から光る液体も出てきたね。財前君。
財前:とても恥ずかしゅうございます。でも、皆様にみていただきたいて光栄です。
平:よく言った。では、代表して内科部長の私の、○○○を咥えなさい。舌に力を入れてなめなめすることも忘れないように。いいね。
財前:はい、咥えておりますと、ううっ、話せませ...ん。
平:そうだ、絶品だ。みなさま、もし財前君が教授に昇任したあかつきには、毎日先生方お一人お一人の研究室に伺って、このようなご奉仕をしてくれるようですよ。楽しみですね。
平:ああ、財前君、気持ちいいよ。もうイキそうだ。
財前:はい、私の口の中にいっぱい発射してくださいませ。もぐもぐ...。あー先生、いっぱいスペルマを出して頂き、すごくうれしゅうございます。財前よしこ、とても幸せです。
平:では今から、お一人ずつ投票を開始して下さい。
---中略---
投票はお済みでしょうか?では開票を、加納教授お願い致します。
加納:財前、財前、..............財前、開票あと1票です、これは何も記されていない、白票です。
財前准教授:19票
内藤教授:0票
白票:1票
以上、です。
平:ただ今、財前准教授の外科教授昇任が決定致しました。財前君、おめでとう。これから連日皆さんの研究室を訪れて、卑猥なお礼奉公を怠らないように。特に、白票を投じた先生には、どなたか想像がつくかと思うが、濃密な奉仕が必須だよ、わかったね、財前君。
財前:はい、私、精一杯精進、いや卑猥奉仕をさせていただきます。