僕は今日も来てしまった。
いけない事だと分かっているけど来ないと自分を保てない。
道中、駅のトイレでスーツの下に破廉恥なランジェリーを付けて店の受付に立った。
いつもの彼女でお願いします。
受付から番号を呼ばれ、エレベーターに向かった。
既に麗しの女王様がそこにいらして、ややイラつきながら、遅い!と軽い叱責を受ける。
もう二人の世界が始まっている。
申し訳ありませんと腰を折ると、さっさと荷物持って!と指示が飛ぶ。
ホテルに入室するなり、そこにしゃがんで!と怒声を浴びる。
すると女王様はタイトスカートを捲し上げるといきなりレースのパンティをずらして、口開けて!というと聖水を口に目掛けて放尿し始めた。
いつもに比べて量が多く勢いも強かったので飲み込めなかった聖水が口から溢れてネクタイに飛び散った。
ようやく勢いが弱まったと思うとすかさず綺麗にして!との命令。
いつにも増して丁寧に舌を使って綺麗にさせて頂くと、ようやくいいわ服脱ぎなさいとの命令。
煙草を燻らせながら座る女王様の前で恥じらいながらも脱ぐとサーモンピンクの上下破廉恥なランジェリーが露わになった。
それを見て女王様はあら、可愛いわねと言いながら局部に手を伸ばしたかと思うとランジェリーの上から僕のペニクリを優しく撫であげて来た。
うっ、と声を上げると同時に今までにも増してペニクリは大きくなろうとパンティの中ではち切れそうな形で苦しかった。
さっ、風呂で綺麗にして可愛いコスチュームに着替えて頂戴と言い放ち手を引っ込めた。
今日の為に新たなコスチュームを新造したばかりで女王様に喜んで貰えると良いなと高揚した気持ちで着替え始めた。
今日はきっと気に入って貰えると思うゴスロリを用意した。
白のフリルのブラウスそれも胸元はほぼ見えてしまう大胆なカットが施されていた。
これに合わすのはレースのフレアスカートにフェイクレザーの留め具でデコレートされたゴシックドレスだった。
脚元はフィニッシュネットのタイツを履いた。
見るなり、あらっ、良いわね、それでどうして欲しいのかしらと意地悪な言葉を投げ掛けて来た。
いつもの通りに女王様に可愛がって頂きたいですと言うと、何?いつも通りって何かしら?具体的に言ってくれないと分からないわ。
と言い捨てられた。
えっ!?と立ち尽くすと女王様は貴女のして欲しい事を言ってくれないと分からないわと更に追い詰めてくる。
仕方ないので、自ら女王様にお願いするしかなかった。
はい、私のこのケツま○こにご褒美を頂きたいですと言いながら開脚姿勢から腰を二つ折りにして自らの手でスカートを捲り上げてTバックでほとんど隠し切れない菊門を晒した。
あらあらなんて淫らな娘なの!恥ずかしいわねと詰りながら更にスカートを捲るとそんなはしたない事を言う娘にはまずはお仕置きからねと言いながら、パドルを取り出したかと思うと鋭い一振りをくれた。
バシィーンと部屋中に響いた。
思わずクッと我慢したが女王様はそれが気に入らなかった様で、そこにケツを上にして四つん這いなりなさい!
と言いながら今度は薔薇鞭で執拗に撃って来た。
あっという間に臀部が真っ赤に染め上がり鈍い痛みが走った。
しかしこの痛みが更にペニクリを怒張させているのを感じた。
あらら、随分と嬉しそうね。
これじゃお仕置きにならないわね。
じゃこれはどうかしらと言いながら乳首に一撃をくれた。
電流が走るかの様な衝撃で思わず涙が出た。
やっと泣いたわね!嬉々として女王様は更に責めて来て、仕上げとして通常の倍以上の強さのクリップで乳首を挟んだ。
これには思わず悲鳴に似た声を上げてしまった。
女王様はそれが更に自身の気持ちに火を付けたのか嬉しそうに良いわねぇ!と言いながら服を脱ぎ始めたり下からはレザーのボンデージを纏っておりその股間には恐ろしく巨大な黒色の逸物が鎮座していた。
無論ペニバンである。
それを見た僕は思わず跪き口にしようと手を出したが静止させられた。
ダメよ、口で迎えに来なさい!そう言い腰を落として来た。
静々と口を開き向かい入れると、いきなり後頭部を押さえられて強引にベニバンを喉奥へと突っ込まれた。
えずきながらも女王様の逸物を受けながら涎とえづき汁が止めどもなく口から溢れ出て来た。
そろそろ良いわねと言いながら女王様が僕自身の涎とえづき汁に塗れたベニバンを我が菊門に当てがい一気に突いて来たと同時に理性を失って我を失いながら天国へと向かっていったが、一度ならず二度、三度と続け様に女王様に突かれて永遠に終わらない快楽地獄へと導かれて行った。
いけない事だと分かっているけど来ないと自分を保てない。
道中、駅のトイレでスーツの下に破廉恥なランジェリーを付けて店の受付に立った。
いつもの彼女でお願いします。
受付から番号を呼ばれ、エレベーターに向かった。
既に麗しの女王様がそこにいらして、ややイラつきながら、遅い!と軽い叱責を受ける。
もう二人の世界が始まっている。
申し訳ありませんと腰を折ると、さっさと荷物持って!と指示が飛ぶ。
ホテルに入室するなり、そこにしゃがんで!と怒声を浴びる。
すると女王様はタイトスカートを捲し上げるといきなりレースのパンティをずらして、口開けて!というと聖水を口に目掛けて放尿し始めた。
いつもに比べて量が多く勢いも強かったので飲み込めなかった聖水が口から溢れてネクタイに飛び散った。
ようやく勢いが弱まったと思うとすかさず綺麗にして!との命令。
いつにも増して丁寧に舌を使って綺麗にさせて頂くと、ようやくいいわ服脱ぎなさいとの命令。
煙草を燻らせながら座る女王様の前で恥じらいながらも脱ぐとサーモンピンクの上下破廉恥なランジェリーが露わになった。
それを見て女王様はあら、可愛いわねと言いながら局部に手を伸ばしたかと思うとランジェリーの上から僕のペニクリを優しく撫であげて来た。
うっ、と声を上げると同時に今までにも増してペニクリは大きくなろうとパンティの中ではち切れそうな形で苦しかった。
さっ、風呂で綺麗にして可愛いコスチュームに着替えて頂戴と言い放ち手を引っ込めた。
今日の為に新たなコスチュームを新造したばかりで女王様に喜んで貰えると良いなと高揚した気持ちで着替え始めた。
今日はきっと気に入って貰えると思うゴスロリを用意した。
白のフリルのブラウスそれも胸元はほぼ見えてしまう大胆なカットが施されていた。
これに合わすのはレースのフレアスカートにフェイクレザーの留め具でデコレートされたゴシックドレスだった。
脚元はフィニッシュネットのタイツを履いた。
見るなり、あらっ、良いわね、それでどうして欲しいのかしらと意地悪な言葉を投げ掛けて来た。
いつもの通りに女王様に可愛がって頂きたいですと言うと、何?いつも通りって何かしら?具体的に言ってくれないと分からないわ。
と言い捨てられた。
えっ!?と立ち尽くすと女王様は貴女のして欲しい事を言ってくれないと分からないわと更に追い詰めてくる。
仕方ないので、自ら女王様にお願いするしかなかった。
はい、私のこのケツま○こにご褒美を頂きたいですと言いながら開脚姿勢から腰を二つ折りにして自らの手でスカートを捲り上げてTバックでほとんど隠し切れない菊門を晒した。
あらあらなんて淫らな娘なの!恥ずかしいわねと詰りながら更にスカートを捲るとそんなはしたない事を言う娘にはまずはお仕置きからねと言いながら、パドルを取り出したかと思うと鋭い一振りをくれた。
バシィーンと部屋中に響いた。
思わずクッと我慢したが女王様はそれが気に入らなかった様で、そこにケツを上にして四つん這いなりなさい!
と言いながら今度は薔薇鞭で執拗に撃って来た。
あっという間に臀部が真っ赤に染め上がり鈍い痛みが走った。
しかしこの痛みが更にペニクリを怒張させているのを感じた。
あらら、随分と嬉しそうね。
これじゃお仕置きにならないわね。
じゃこれはどうかしらと言いながら乳首に一撃をくれた。
電流が走るかの様な衝撃で思わず涙が出た。
やっと泣いたわね!嬉々として女王様は更に責めて来て、仕上げとして通常の倍以上の強さのクリップで乳首を挟んだ。
これには思わず悲鳴に似た声を上げてしまった。
女王様はそれが更に自身の気持ちに火を付けたのか嬉しそうに良いわねぇ!と言いながら服を脱ぎ始めたり下からはレザーのボンデージを纏っておりその股間には恐ろしく巨大な黒色の逸物が鎮座していた。
無論ペニバンである。
それを見た僕は思わず跪き口にしようと手を出したが静止させられた。
ダメよ、口で迎えに来なさい!そう言い腰を落として来た。
静々と口を開き向かい入れると、いきなり後頭部を押さえられて強引にベニバンを喉奥へと突っ込まれた。
えずきながらも女王様の逸物を受けながら涎とえづき汁が止めどもなく口から溢れ出て来た。
そろそろ良いわねと言いながら女王様が僕自身の涎とえづき汁に塗れたベニバンを我が菊門に当てがい一気に突いて来たと同時に理性を失って我を失いながら天国へと向かっていったが、一度ならず二度、三度と続け様に女王様に突かれて永遠に終わらない快楽地獄へと導かれて行った。