奥様写メ日記 PHOTO DIARY
※ホームページに出ていない女性も多数在籍しています。
パネル見学は無料です、お気軽にご来店ください。
ゆあらの奥様写メ日記
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ゆあら 05月17日
こんばんは〜いつも私の写メ日記を読んでくださり、ありがとうございます😊
今回は、以前から私に興味を持ってくださり、
とうとう会いに来てくださったK様🥰
K様の性癖は、、
今回のプレイのために、コスチュームを選んでくださったのに、てっきり忘れてましたね🤣
それを払拭できるレベルの変態プレイ🥰
とてつもなく乳首も敏感だし、何より脳内を弄ぶ妄想プレイにどハマりだったね🙈
自分の元カノに知らぬ間に裏切られ、目の前で裏切りを見ることに、、
そんな地獄絵図に、役立たずなアソコのせいで裏切りのきっかけになったなんて、、
あそこをディスられ続けることで興奮するK様は変態すぎましたね❤️
次はどんな妄想プレイを楽しみますか?
また会えるのを楽しみにしてますね❤️ -
ゆあら 05月16日
ゆあらは何も言わず、ゆっくりとペン先を肌に当てた。
インクが触れた瞬間、男の体がわずかに震える。
「そんな顔、していいの?」
くすっと笑いながら、ゆあらは文字を書き足していく。
それはただの言葉ではなく、男の価値を決めつけるような、冷たいラベルだった。
鏡を向けられる。
「ほら、自分で見て。」
そこに映るのは、書かれた言葉と、それを消せずに立ち尽くす自分。
逃げることもできず、ただ受け入れるしかない現実。
「どう?似合ってるよ。」
軽く顎を持ち上げられ、無理やり視線を合わせられる。
否定したいのに、声は出ない。
ゆあらは満足そうに頷く。
「ちゃんと理解してる顔だね。」
その一言で、さらに深く突き落とされる。
言葉よりも、態度よりも、
“見透かされている”という事実が、何よりも屈辱だった。 -
ゆあら 05月15日
■唾で汚される
■唾を塗りたくられる
■唾を飲まされる
■唾の匂いを嗅がされる
■食べ物を咀嚼したものを与えられる
■唾コキされる
■唾を吐きかけられる
■唾を体内に注入される
などなど、読むだけでど変態感強い内容ですね〜フェチは深い🤣 -
ゆあら 05月15日
本日は、ロングコースでのご予約をいただき、
誠にありがとうございます。
長い時間どんな風に遊ばれたいのかな?
お会いできることを楽しみにしていますね🫶 -
ゆあら 05月14日
明日は誰の何をいじろうかなー❤️
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ゆあら 05月13日
人通りはあるのに、どこか静かな空気が流れている。
彼は少しぎこちない足取りで歩いていた。
隣を歩く彼女は、ヒールの音を規則的に響かせながら、振り返りもせずに言う。
「ちゃんとついてきてる?」
その一言だけで、彼の呼吸がわずかに乱れる。
外から見ればただの散歩。でも彼にとっては、それ以上の意味を持っていた。
「……はい」
短く答えると、彼女はわずかに口元を緩める。
「いい子ね。でも——まだ余裕そう」
立ち止まることなく、少しだけ歩く速度を上げる。
彼は必死についていくが、余裕のなさが隠せない。
「無理なら言ってもいいのよ?」
試すような声。
けれど本当に許されているのかは分からない。
彼は首を横に振るしかなかった。
「……言わないのね。じゃあ、そのまま」
再び歩き出す彼女の背中。
支配というより、“選ばせているようで選ばせない”距離感。
「ちゃんと感じながら歩いて」
その言葉に、彼は何も返せない。
ただ従うしかない——それが、この関係だった。
こんな変態玩具を使って、支配されてみない? -
ゆあら 05月12日
■顔を踏まれる
■匂いを嗅がされる
■呼吸管理される
■見せつけられる
■お尻で圧迫される
などなど、、お尻でこんなことをされたいとかリクエストあったら遠慮なく言ってくださいね❤️
ぜひリアルなお尻に会いに来てね🍑 -
ゆあら 05月10日
静かな診察室。
白衣をまとった女医は、カルテからゆっくりと視線を上げた。
「あなたは、自分の状態を正確に理解していますか?」
椅子に座る男は、答えを探すように一瞬言葉を詰まらせる。
彼女の声は穏やかでありながら、どこか逃げ場を与えない重さを持っていた。
「ここでは、曖昧な答えは必要ありません。事実だけを話してください」
その一言で、空気が変わる。
彼は無意識に背筋を伸ばし、視線を落とした。
女医は淡々とペンを走らせながら続ける。
「あなたがどう感じるかではなく、どう従うか。それが改善の第一歩です」
支配的というよりも、徹底した合理性。
しかしその冷静さが、逆に強い主導権を感じさせる。
「理解しましたか?」
短い問いに、彼は小さく頷くしかなかった。
「いいでしょう。では、これからは私の指示通りに」
その言葉は命令ではなく、
逃げ道のない“選択肢の提示”だった。
この続きを味わいたいなら診察を受けにいらっしゃい❤️ -
ゆあら 05月10日
今日の予約を埋めるのは誰かな?
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ゆあら 05月09日
ゴムフェチ(ラバー・ラテックス系)など
視覚・触感・音・匂いを組み合わせると、主従関係や支配の空気を強化させる。
■ 視覚支配
■ ゴム感の強い触感
■ 擦れる音☀︎密着音など聴覚支配
■ ゴムやラバーの匂いの嗅覚支配
■ ゴムやラバーであそこや乳⚫️をいじられる
■ゴムやラバーで口を塞がれたり、抑制をされる
など、まだまだ色々あるので、リアルで遊ばれにいらっしゃい❤️
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ゆあら 05月09日
明日は誰をトイレにしようかなー?
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ゆあら 05月07日
ゆあらは何も触れない。
ただ、じっと見ているだけだった。
「ねえ、まだ余裕ある顔してる」
静かな声なのに、逃げ道を塞ぐように響く。
男性は視線を逸らそうとする。
けれど、それすら許されない空気。
「目、逸らさないで」
命令は短い。
拒否する選択肢が最初から存在しない言い方だった。
沈黙が続く。
その時間こそが、何よりの圧だった。
「今、自分がどういう立場か…分かってるよね?」
優しくもなく、怒ってもいない。
ただ“事実”を突きつけるだけ。
男性の喉がわずかに鳴る。
「……はい」
ゆあらは少しだけ近づく。
距離が縮まるだけで、呼吸が乱れるのが分かる。
「いいね。その感じ」
試すような微笑み。
「無理に壊したりしない。でも――」
一瞬の間。
「逃げようとしたら、ちゃんと分かるから」
静かな言葉なのに、背中をなぞるような緊張が走る。
「ちゃんとここにいて」
それは命令であり、選択でもあった。
男性は動けない。
いや、動かないことを選ばされている。
彼女は満足そうに頷いた。
「そう。それでいい」
そして、ベッドに誘導されていき、ロープで拘束される。
動けない恐怖とシルバーの棒。
これで一体何をされるんだろう、、。
貴方はこの先何を想像する? -
ゆあら 05月06日
■いやらしいパンツを嗅がされる
■いやらしい足の匂いを嗅がされる
■いやらしいパンツを顔に被される
■いやらしいストッキングを被される
■いやらしい匂いを顔面騎乗で嗅がされる
■いやらしい匂いの唾を飲まされ、塗られる
■いやらしい匂いの尿を飲まされ、かけられる
などなど、匂いで沢山遊ばれにおいで❤️ -
ゆあら 05月05日
T様は、大のストーリープレイ好き❤️
設定は、会社の後輩(T様)、ゆあらが先輩。
Tは、いつも女子更衣室で、先輩の目を盗んで、下着をクンクンしながらオナニーをしていた。
そんなある日、いつものように更衣室で下着を嗅いでオナしてる姿を発見される。
そして、
『貴方、、何してるの?右手に、何を持ってるの?』
「あっ、、ゆあら先輩の下着を嗅いでました、、」
『知らないと思った?知ってるよ。今まで貴方がしてきたこと、、。
だから、あえてオシッコしたあそこをパンツで拭いたり、お風呂に入ってないまま、パンツ履いたり、、。
貴方を意識してそんなことをしてたの。
だから、今日は前日にお風呂入らずに来たのよ、、。
さあ、ベッドに行きましょう。』
この内容から、めちゃくちゃ興奮してたね〜
またぜひ、次回は違う内容で、ストーリープレイしようね😊
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ゆあら 05月04日
ゆあらは一歩近づき、静かに見下ろした。
逃げ場のない距離。声は低く、落ち着いている。
「どこまで耐えられるか、ちゃんと分かってる?」
試すような視線。
優しさはないわけではないのに、逃がす気もない。
男性は言葉を失い、ただ小さく頷く。
その反応を見て、ゆあらはわずかに口元を緩めた。
「無理はさせない。でも――甘やかすつもりもない」
選ばせるようでいて、すでに選択肢はない。
主導権は完全に彼女の手の中にあった。
「ちゃんと感じて、ちゃんと伝えて」
静かな命令。
従うことでしか、この関係は成立しない。
男性は息を整えながら、覚悟を決める。
「……はい」
その返事を聞いた彼女は、満足そうに頷いた。
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ゆあら 05月03日
■ 見せつけ・視線コントロール
■ 許可制タッチ
■ 足元待機・従属ポジション
■ 匂いによる羞恥強化
■ 踏みつける
■ 触れそうで触れれない我慢・焦らし
■ 足で食事
■足を舐めさせる
さあ、どんなフェチプレイをしたい? -
ゆあら 05月03日
こんにちは〜☂️
午後から天気が悪いですね〜連休に雨は要らなーい🤖
本日、S様〜先頭からご予約ありがとうございます♪よろしくお願いいたします🙇♂️
次回ご案内は〜15:00〜
となっておりますので、ぜひぜひ沢山のお誘いをお待ちしております🥰 -
ゆあら 05月02日
明日先頭からご予約のS様〜
ゆあらをお選びいただき、誠にありがとうございます😊
明日は、S様の人には言えない性癖を、ゆあらに開示してくださいね〜💋 -
ゆあら 05月01日
彼女は静かにラップを手に取った。
強引さはない。ただ、逃げ場をなくすような確かな意志がそこにあった。
「力で支配するんじゃないの」
低く落ち着いた声。
「あなたが、自分で委ねるかどうか。それだけ」
奴隷は一瞬迷う。けれど、その視線に逆らえない。
命令というより、選ばされている感覚だった。
手首に縄が巻かれる。
締め付けは強くないのに、不思議と動けない。
「安心して。壊すためじゃないから」
彼女は微笑む。
優しさと支配が同時に存在する、その矛盾が彼を縛る。
男性は目を閉じ、小さく息を吐いた。
「……任せます」
その瞬間、関係は決まる。
強制ではなく、選択によって。
彼女は静かに頷いた。
「いい子ね」
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ゆあら 04月30日
4月は昼職が忙しすぎて、全然変態遊びできてないー❣️❣️
会えなかった仲良しさん、会いたかった初めてさんや会員さん
ぜひ、5月は出勤が増えますので、会いに来てくださいませ〜🥰
ゴールデンウィークは、
5月3日日曜日13:00〜が最短ですので、
ぜひ遊びに来てね💋 -
ゆあら 04月29日
本日ご予約のM様〜
ゆあらとは初めてお遊びしますね❤️
気になってくださって嬉しいです😍
お会いできるのを楽しみにしています🥰 -
ゆあら 04月29日
1人目の犠牲者は❓❤️
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ゆあら 04月28日
誰を調教しようかな❤️?
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ゆあら 04月28日
ゆあらは静かに膝を揃えて座っていた。
視線は自然と、自分の脚へと向けられている。
「そこに意識がいくのは、もう自覚してるな」
落ち着いた声に、奴隷は小さく息を飲む。
彼の視線は、決して触れることなく、ただ脚のラインをなぞるように留まっていた。
支配されている、というよりも――見透かされている。
そんな感覚。
「無理に従う必要はない」
その言葉は優しいのに、逃げ道をなくす響きがあった。
選ぶのは常に奴隷自身だと、何度も示されているから。
ゆあらはゆっくりと脚を組み替える。
ほんのわずかな仕草なのに、空気が一変する。
ゆあらは満足そうに目を細めた。
「いい判断だね」
褒められたわけではない。
けれど、自分の選択を認められたことで、胸の奥が熱くなる。
触れられていないのに、意識だけが強く絡め取られていく。
支配とは命令ではなく、
相手の内側から“従いたい”と思わせること。
彼女はもう、その領域に足を踏み入れていた。 -
ゆあら 04月28日
私を喜ばせてくれる、変態ボディーのM男ちゃんは、だーれだ🙈❓
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ゆあら 04月27日
4/29は今月ラスト出勤です❣️
まだ会いに来てない方、タイミングが合わなかった方、興味がある方など、、
オールマイティーにMさんと戯れれますので
遊びに来てね❤️ -
ゆあら 04月26日
薄暗い部屋に、静かな緊張が満ちていた。
奴の首元には、細い革の首輪がそっと触れている。
「怖いか?」
落ち着いた声が、耳元で響く。
奴は一瞬だけ目を伏せたが、小さく首を振った。
恐怖というよりも、逃げ場のない状況に身を委ねるような、不思議な安心感があった。
彼女は無理に引き寄せることはしない。ただ、距離を保ったまま、奴の反応を見つめている。
支配とは力ではなく、選ばせることだと知っているかのように。
「ここから先は、自分で決めろ」
試されているのは、従うことではなく、自分の意思だった。
奴はゆっくりと顔を上げる。
そして一歩だけ、彼女の方へ近づいた。
その瞬間、部屋の空気が変わる。
誰かに従うのではなく、
自分の意思で“委ねる”という選択。
それこそが、この関係の始まりだった。 -
ゆあら 04月26日
毎度毎度変わらない変態ブーツフェチ👢
最近は、ちょいM度がましたようで、、
ブーツ中心で、鞭や首輪、ブーツでいたぶられ、、
食べ物さえも普通にはもらえない老犬ちゃん🐕
いつも楽しませてくれてありがと❤️ -
ゆあら 04月25日
昼間は何をしてるのでしょう?笑
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ゆあら 04月22日
可愛いお尻
いい香りのお尻
重量感があるお尻
魅了してくれるお尻
呼吸管理してくれるお尻
貴方はどんなお尻をお好みですか❓❤️笑 -
ゆあら 04月21日
成長に伴って生えてくる陰毛。
これは恥部を隠すもの。
大人になると、それがないのは恥ずかしいもの。
だったら、尚更私が貴方の恥ずかしい場所を
さらけだしてあげる。
さぁ、下半身を差し出しなさい。 -
ゆあら 04月20日
「……そんなにジッと見ないで。
脱ぐ前から、わかってたんでしょ?」
ヒールの中で蒸された黒ストの足先。
汗を吸い込んで、
柔らかくなった繊維が、
ぴったり肌に張りついてる。
今日ずっと履いてたんだよ?
階段も歩いたし、電車でも立ってたし、
ちょっとジンワリしたかも。
ねぇ、嗅いでみる?
……ご褒美になるか、罰になるかは、あなた次第だけど。
ゆあらの足、顔の上にのせてあげる。
黒ストのままね。
かかとから、指先まで──
ゆっくり、すりつけて。
「たっぷり、消臭してね?」
それ、命令でもあるの。
……逃げる理由、どこにもないでしょ?
我慢できたら、また来て。
今度は、黒じゃなくてベージュにしよっか。
その方が、…もっと匂い、わかりやすいでしょ?」 -
ゆあら 04月17日
この世はMとSの世界
支配される支配する世界
貴方はどちらの立場で性を選択しますか❓ -
ゆあら 04月15日
最近暑くなってきましたね〜☀️
職場では毎日ストッキングを履いて、
室内サンダル、、
最近は、蒸れ度が激しくて困ってるし❤️
ゆあらの足用消臭変態はいないかな〜🦶笑 -
ゆあら 04月09日
今日変態遊びの餌食になる人は誰かしら〜?笑
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ゆあら 04月07日
前回お会いしてから、まさかの再会のチャンスをくださり、ありがとうございます😊
今回もどんな感じになるか楽しみですね〜🫶
当日もまた+の要望がありましたらぜひ👠 -
ゆあら 04月05日
お久しぶりの再会を果たしてくださりありがとうございます☺️
まさかなかなか会えない間にお問い合わせをしてくださってたなんて💦
Y様は、ゆっくりと○首を指で触ったり、つねったり、噛んだりして、、徐々にハードにしていくと、アソコも喜んでくれて❤️
匂いフェチなY様は、足を嗅がされては、徐々に興奮させられ、無理に舐めさせ始めたら、
ま〜た興奮🤣
引き続き、顔面騎乗で下半身を嗅がせたら、
もう昇天しそうね。
そんなMちゃんは、なかなか珍しいア○ルフィストちゃん❤️
最強ア○ルを託してくれてありがと❤️
また、追い込みながら襲わさせてね🥰 -
ゆあら 04月03日
明日は貸切いっぱいいっぱいの時間で
ご予約ありがと〜
そして、久しぶりの再会に感謝です☺️
明日は、Y様のア○ルをグーパンチで責めます👊
明日よろしくお願いします🙇 -
ゆあら 03月30日
春は暖かくなると、面白い変態が溢れてくるんだよね〜
次出勤するときには、変態と戯れたいわ〜笑
ぜひ、ぜひいじめられに来てね🎈 -
ゆあら 03月29日
いつもありがとうのKちゃん🫶
もうかれこれ、ほんまお付き合いが長くなりましたね〜🤭
アンケートなくても、息をするようにしたいことがわかるレベルに😍
今回も、ブーツに戯れ、いじめられてる姿は
マジ面白かった🤣
新しいスタイル、、手枷されながら顔面踏まれてる姿、、100点満点やったでー💯
では来月も惨めになりに来なさい❤️ -
ゆあら 03月29日
こんにちはー🌞
本日は、お久しぶりのご利用に、ゆあらを選んでくださり、ありがとうございます😊
本日はご希望のア◎ルを拘束して、初体験のアレもチャレンジして楽しみましょ❤️
お会い出来るのを楽しみにしていますね🤭 -
ゆあら 03月28日
いつもいつもありがとうのKちゃん‼️
今回は、いつも以上にハードな希望が、、
後手に縛られながら、屈辱の頭踏み、、
当日の惨めさが楽しみですー❤️
ほなまた明日👢 -
ゆあら 03月27日
パンツやストッキングの匂い付けできまーす🩲
事前にご予約いただけた方のみのご対応となりますので、よろしくお願いいたします🥰 -
ゆあら 03月26日
肌色のお尻を赤に染める、、
赤に染めるための道具は、絵の具とかじゃなく
蝋燭🕯️
熱さは同じ場所に落ち続ければ、
いずれ快感になる、、
さあ、貴方の体を差し出して、真っ赤に染まりに来てみない?❤️ -
ゆあら 03月24日
ボンテージ姿が大好きな変態ちゃん❤️
お風呂上がりに、ソファに座らせ、ブーツ姿のまま横から足を絡める、、。
さりげなく乳首に触れながら刺激していく、、
ベッドへ移動し、敏感な体に繊細な指で
フェザータッチを背中からお尻にかけてじっくりと責めていく、、
天井に向かせて、密着しながら乳首や下半身にに触れつつ、視線を合わせて言葉で責めると強く興奮する変態、、。
少し羞恥心を煽るシチュエーションを作ると、もう堪らなくなり、言葉で脳内を刺激、、
この後、彼はどうなったんだうね💋
また会えるのを楽しみにしてるね😊 -
ゆあら 03月19日
この道具はわかるかな〜❓
あそこの道を通るこの道具は❓
経験したい人は、ぜひ遊びに来てね〜❤️ -
ゆあら 03月15日
いつもありがとうのMちゃん😊
今回も毎月恒例のエッチな香り付けパンツを持参してあげて、、
No. 1か⁉️って思うくらいの敏感乳首❤️
添い寝で乳首周りを焦らしに焦らして、、
指や舌で転がしながら弄び、感じまくるMちゃんで楽しむ❤️
何より顔面騎乗で苦しめながら、
ゆあらのエッチな体液を美味しそうに飲む姿が可愛かったね〜☺️
そして、、まさかのプレゼントをありがと🎁
大好きなお風呂で癒されます🥰 -
ゆあら 03月15日
いつもありがとうのMちゃーん❣️
明日もまた会えるね〜
また匂いというフェロモンで翻弄致します❤️
ではまた後程ー👋

































